パールティーのお店でしばしおしゃべり
先月までトレーニングに行っていたマッサージのお店で
スタッフとしていた彼女と知り合った
彼女もマッサージのトレーニングに時間がかかったというのと、
年齢が1コしか違わない(彼女が1コ下ね)のとで親近感もあって
以前からずっとゆっくり話したいなあと思っていたことが決行
妊娠中の彼女、今週末に結婚式をするそう
結婚式をするというのは、昨日電話で聞いてびっくり!
(すごく簡単なものらしいけどね)
色々、話したかったけど、実際は私の話ばっかりになってしまってた・・・
忙しい彼女、時間もそんなに長く居られなかったからね
しかもプチ悩み相談みたいになってしまって、
彼女も「どうしたらいいんだろうね」って
ちがーう!こんな話をするはずではなかったのに
もっと彼女の話をするべきだったのに
彼女を前に、堂々巡りの気持ちとかあまりここでは人に言えなくて
自分の中でぐるぐる回っていたことを吐き出した
この地では友達がすごく少ない私
不安な気持ちとか、思ってることとかを 同じ位の年齢の人に聞いてもらって
理解してもらいたかったんだなあ っていうのに気づいた
話してると、もやもやしてるものも見えてくるかな
きっと年齢のこととか特に周りよりも自分が一番気にしてる
同い年くらいの人は、どういう風にここで考えてるのかを聞きたい
欲求は、たぶんそれを聞いて安心したいのかな
自己分析完了
穏やかなしあわせオーラを彼女から受け、
しあわせから来る彼女の心の余裕みたいなものも感じました
私もしあわせに向かって 歩こう
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